シモン茶のダイエット効果

 HOME > シモン茶のダイエット効果の秘密
 
シモン茶のダイエット効果の秘密

■シモン茶の秘密は”レシチン”

今やダイエットやメタボリックなど、体脂肪へ対処が多く取りだてられていますが、効果的な成分としてレシチンという成分を聞いたことがあると思います。

それは、体脂肪の大半は中性脂肪なのですが、このレシチンにはこの中性脂肪を分解する働きがあるからです。したがって、体脂肪を減らすダイエットにはとても効果が期待できます。

そんなダイエットに効果的なレシチンが、シモン茶にどれほどあるのでしょうか?

九州シモン本舗のシモン茶100gには、なんとレシチンが800mg以上も含まれているのです。卵1個におよそ200mg、 納豆1パックに90mg程度といわれていますので、シモン茶のレシチン含有は、とても高いことがわかります。

シモン茶成分(100g当)
マグネシウム
317mg
8.27mg
カルシウム
807mg
パントテン酸
2.55mg
ポリフェノール
399mg
ビタミンK 1
2.60mg
レシチン
842mg




■”レシチン”について
レシチンは1日に5000mg程度の摂取が理想的といわれていますが、今の日本人の食生活では、1日に1,000mgも取れていないようです。レシチンを含む食品としては、卵黄や大豆が有名ですが、その他にもレバーやウナギなどに豊富に含まれています。

レシチンのちからは主に乳化作用と言われ、コレステロールを溶かしたり、コレステロールが血管壁に沈着するのを防いで脂質代謝を活発にします。

レシチンには動物性と植物性の2種類がありますが、コレステロールを乳化できるのは植物由来のものだけと言われています。卵やレバーは動物由来のレシチンですので、コレステロール値の改善効果を期待するのであれば、植物性のものがいいようです。



■レシチンのちから
レシチンはコレステロールを溶かし、肝機能を高め、脂溶性のビタミンA・Eの吸収をよくしてくれます。さらに、脂肪代謝にも効果的ですので、肥満予防や改善、健康的にダイエットをするにも有効のようです。

ある実験で、レシチンを水などに溶かしで飲んだところ、中性脂肪が下がり、善玉菌が増えたと言う結果がでたそうです。 さらに老廃物を分解する働きもあるため、シミや吹き出物などを予防して、お肌への美肌効果も期待できます。

まさに、レシチンを水に溶かした状態が、このシモン茶というわけですね。

九州シモン本舗のシモン茶葉には秘密があります。 >>>

HOME
シモン茶の美味しい飲み方
シモン茶を飲まれたご感想

老舗としての栽培手法
高品質シモン茶葉の秘密
九州シモン本舗の歴史
シモンの栽培から収穫まで
シモン商品の選び方
カイアポ芋とシモン芋について

健康茶とシモン茶の比較
シモン茶の効果・効能について
シモン茶ダイエットの秘密
シモン茶で便秘解消
最高のシモン茶は手作業で

シモン芋の発祥と由来
シモン芋の成分や特徴
シモン芋の効果、効能
シモン芋サプリのススメ
シモン芋の生産地・西都原
シモン芋サプリの体験談




会社概要
特定商取引法
ご質問・お問い合わせ
シモン商品一覧はこちら
メディア掲載のご紹介
テレビ放映内容のご紹介
取り扱い店のご紹介
新宿みやざき館にて

お茶リンク集
おすすめリンク集
みやざきリンク集
リンクについて
サイトマップ






 
Copyright(c) 2005 九州シモン本舗 All rights reserved.
掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。